karada.lab@orange

骨折 内出血

骨折後のアザ(内出血)に対する対処法【外傷全般に使えます】

2019/6/18  

外傷をみているとアザ(内出血)とよく遭遇します。 一般の人には結構めずらしいものですよね。 損傷がひどいと凄まじい内出血が出ます。 患部以外のところが真っ青になります。 組織が損傷すれば血が出るのは当 ...

no image

【図解入門 よくわかる 痛み・鎮痛の基本としくみ】痛み理解の入門書です

2019/6/10  

僕自身めちゃくちゃ痛みに対する勉強が嫌で長いこと見て見ぬ振りをしていたのですが、 “いつまでもそこでつまずいているわけにはいけない” と思い立ち勉強を始めました。 痛みって、内容が複雑でたくさんのもの ...

no image

【骨折とは】柔道整復師が骨折の基礎を詳しく解説します。

2019/6/10  

この記事の目標は、 骨折をした患者さんがどんな状態か説明できる を目指して学習していきましょう 人のカラダの柱になっているものが骨ですが、その骨がいろいろな外力によって折れてしまいます。 柔道整復師は ...

no image

骨折時の浮腫はリハビリに悪影響です

2019/6/8  

骨折をした患者さんは患部が腫れています。 当たり前ですが、、、 この時に注意したいのは、腫脹なのか浮腫なのかこの判断は重要です。 腫脹であれば、熱感を伴っていて皮膚がテカテカと光沢している場合が多いの ...

no image

【橈骨遠位端骨折とは】よく遭遇するので解説します。

2019/6/7  

撓骨遠位端骨折は整形外科にいるとよく遭遇します。 大体の人は転んだらまず手を付きますからね。 手をつくことによって橈骨に力が加わりポキっと折れてしまうわけです。 撓骨遠位端骨折は、よく遭遇するのですが ...

no image

【実践にもとづく骨折・脱臼の保存療法】骨折保存療法のバイブルです

2019/6/6  

僕は結構、柔道整復師の中でも外傷を覆う診ている方だと思います。 しかし、それでもまだまだ経験が不足しています。 そのために、参考書を見たり先輩に聞いたりしながら外傷に対して向き合っているんですが、、、 ...

no image

骨折の種類による治療法【厳密ではありません】

2019/6/5  

先日、外傷の勉強会に参加した時に講師の先生がこんな事を言ってました。 「横骨折はあまり牽引しません。 骨折部を開いてしまうと患部の安定が維持できないため再転位しやすくなります。 なので私は、屈曲して逆 ...

図解 四肢と脊椎の診かた

図解 四肢と脊柱の診かたを片手に臨床に望みましょう

2019/6/8  

適切な治療をするのに原因を絞り込んでいく作業は臨床では非常に重要です。 原因がわからないまま治療をしていても効果は出ません。 その絞り込んでいく作業をする際に必要になるものに検査があります。 柔道整復 ...

no image

柔道整復師の必要性は外傷を保存的に治療するところにあります

2019/6/3  

柔道整復師として働いて10年経とうとしています。 そんな節目だからこそ、柔道整復師の必要性について考えてみました。 なぜこんなことを思ったかというと、 いろいろ悪さをしている柔道整復師がいるからです。 ...

骨格筋の形と触察法

骨格筋の形と触察法は触診の勉強に最適な本です。

2019/6/5  

柔道整復師の学校では解剖は教えてくれるけど触診は全然教えてくれません。 臨床に出ると触診の重要性を痛いほど実感します。 そんな触診の勉強をしているとき、プロメテウスを買って解剖を勉強していたんです。 ...

Copyright© カラダ・ラボ オレンジの日記 , 2019 All Rights Reserved.